投稿

ラベル(卵)が付いた投稿を表示しています

初卵の利用法

イメージ
私は初卵の小ささが好きです。 卵って割ってしまうと使い切らないといけないので気を使うことありますよね。 卵を子供に食べさせると、普段はペロリと卵一個分の卵焼きを平らげてしまいますが、やっぱり2歳児にとっては少し多いかなあと悩むことも。 初卵くらい小さいと大きさを気にしないで安心して卵焼きを出せます。 お菓子を作るときやハンバーグを作るときも、少しつなぎが足りなくてパサパサしてしまうときや水分が足りなさそうな時にちょうどよいのです。 普段から大きめの卵と小さめの卵両方常備できればありがたいなあと思うくらいです。 今の初卵を産み始める時期は、まだ先代のニワトリたちも現役で卵を産んでくれているので、大きめ卵と小さい卵が両方楽しめます。

初卵

イメージ
  若鶏が産みはじめたばかりの卵を初卵(ういらん)といいます。 ふたつき農園のとりさんもポツポツと産みはじめました。 エサや環境にもよりますが早ければ生後4ヶ月〜7ヶ月くらいで産み始めるそう。 普通の卵より一回りから二回り小さいこの卵は、殻が厚く、黄味ももちろん小さめ。 昔から縁起物として大切にされました。 割ってみると白身もプリッとしていて弾力があり、若い感じがします。 毎年初卵が出ると、かわいいねえと愛でてから目玉焼きにします。 特別な感じがしておいしく頂けます。

たくさん卵を産んでくれています

イメージ
こんにちは。 小谷村は、春が来たと思ったら、寒の戻り まるで冬です。 しかしニワトリさんたちは、先日のうららかな春の影響を受けて、卵をとてもたくさん生むようになりました!! 分かりにくいかもしれませんが、バケツいっぱいの卵です。 ニワトリは、冬はあまり卵を産みません。 でも暖かくなると、ピーク時には1羽につき、1日1個の卵を産みます。 ふたつき農園のニワトリは、今300羽いるので、マックスで300個の卵を1日に産むわけです。 すごい数…^_^; というわけで、ただいま卵絶賛販売中です〜! ご購入は、 ふたつき農園たべるとくらすと店 でどうぞ!! 夕方鳥さんたちを見に行ったら、みんな寄ってきてくれました^ ^ かわいい。 雄鶏が、大きくなり、コケコッコ〜とたくさん鳴いています。

ネットショップオープン

イメージ
こんにちは、小谷村では、暖かくなったら、雪が降ったりの三寒四温です。 この度、念願のネットショップがオープンしました。 たべるとくらすと様に出品させていただいております。 これまでは郵便局振込のみのお支払いでしたが、クレジットカードや代引きなどもご利用いただけます。 卵の通販はこちらからお願いします。 他にも、大豆、鞍掛豆、お米などの販売もしております。 商品説明のページには、それぞれのこだわりを詰め込みました。 数量限定です…ご希望の方は、お早めにどうぞ! アドレスは、 https://taberutokurasuto.com/shop/futatsuki/?sac=futatsuki-01 です。 今後とも、ふたつき農園をよろしくお願いいたします。

ニワトリさんたちが仲間入りしました

イメージ
ふたつき農園は、代表の結婚を機に、夫の仕事である養鶏事業と合併いたしました。 卵の販売を始めます。 小谷村で、のびのびと育つニワトリたちが産んだ卵です。 一羽ずつ区切られるゲージ飼いではなく、自由に動き回れる平飼いです。 ニワトリ 餌は、配合飼料をできるだけ使わずに、おからやビール粕、米ぬかなど小谷村の食材を自家配合し、発酵飼料にして与えています。 卵の黄身は、自然な優しい黄色をしています。 コクがあるというよりは、あっさりしていて、毎日でも食べられる卵だと思っています。 現在、卵の販売準備中です。今しばらくお待ちください。